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蓮井元彦 写真展「家家」 at KG+ KYOTOGRAPHIE 開催のお知らせ

蓮井 元彦
2021.8.24

9月17日 (金)より 蓮井元彦 写真展 「家家 | HOUSES」を haku kyoto にて開催いたし ます。
この展覧会はKYOTOGRAPHIE国際写真際との連携・同時開催による展示に なります

家家 | HOUSES

2020年からの新型コロナウィルス感染症の流行により、人々は移動が制限され、必要最低限の外出やテレワークなどで、家から出ることも少なくなった。
撮影で様々な土地を飛び回っていた蓮井も家の近所で過ごす時間が増えた。
それから、今までは近すぎて見落としていた身近なものに対する興味が増し、「家」もその対象の一つだった、と彼は話す。
彼は、「いつも歩いている道で自然に視界に入る場所から記録する」というルールを設け、
普段は何気なく通り過ぎていた近所の家を観察し記録した。記録という特性上、感情を写し込まないように、フィルムに 比べ、冷淡で見たままに写る中判デジタルカメラを使用し、肉眼のパースペクティブに近い80mmレンズで撮影している。
しかし、そこには「記録」としての写真ではなく、その家に住む人々のポートレートとも言える写真が現れている。
壁や屋根、門構え、庭の植物、装飾品、置物などから、それぞれの個性や情念が見て取れる。自分の家ではなく、他人の家だからこそ感じる独特なセンスや違和感もあるだろう。
それぞれの家の中を見るよりも、その外面や表層にこそ、住んでいる人の内面がはっきりと表れているのかもしれない。

haku kyoto キュレーター 渡邊 賢太郎

展示情報

会期: 2021年9月17日(金)- 10月17日(日)
時間: 11:00 – 19:00 (火・水 休廊)
会場: haku kyoto   
住所:〒600-8032 京都市下京区中之町566
Web: www.haku-kyoto.com
KG+: kyotographie.jp/kgplus/2021/exhibitions/index.htm

kisimari『Metamorphoses』写真展示のお知らせ 

kisimari
2021.7.26

タイトル:kisimari 『Metamorphoses 』写真展示
会期:2021年8月2日(火)〜8月31(火)(※水、木、日曜、定休日。8/18~22はお休み。)
時間: 10:30~17:30
会場:隠れ家ギャラリー&珈琲2198
住所:東京都大田区山王2-19-8

【展示内容】

Metamorphoses = 変態

いも虫はチョウに変態するように
少女は大人へ変態します

子供の頃に読んだ美しい挿絵の絵本「白雪姫と七人の小人たち」に描かれた
真っ白な肌と一本一本艶やかな黒髪の白雪姫は10代の神秘的な色気と儚さを感じ
今でもとても印象に残っています

この作品は2019年にモノクロの色のない世界でグリムのダークファンタジーな世界観を引き出せないかと
埼玉県の山波渓谷で撮影をしました。

そして初心に返り暗室でモノクロの手焼きプリントを再開しました。
私にとって暗室作業は時間や現実が閉ざされた子宮の中のような空間で
プリント焼き付けはまるで蚕の糸を紡ぐような神聖な作業でした。

思春期の幻想的な少女と渓谷の青い石に白い筋の入った独特の奇岩たち
どこかノスタルジックな作品たちを
隠れ家のようなカフェで美味しい焼き菓子&珈琲と共にどうぞお楽しみください。

モノクロプリント 6点を展示、販売

Photographer:kisimari
HP:https://kisimari.co/
https://wtokyo.co.jp/artists/kisimari/
Instagram:@kisimari_love

photographer フジイセイヤ 所属のお知らせ

PRODUCTION
2021.7.1

本日2021年7月1日より
photographer フジイセイヤ が新たにWへ所属致しました。

築き上げてきた独自のスタイル
“人” との繋がりから生まれる個性溢れるクリエイティビティ
音楽、広告、ファッションと多分野で活躍する新風フォトグラファー。

作品はこちらよりご覧くださいませ。
https://wtokyo.co.jp/artists/seiya-fujii/

多くの方々とご一緒できますことを楽しみにしております。

スケジュール・各種お問い合わせに関しましては
担当マネージャー國政までお気軽にお問い合わせください。
TEL:03-6416-5219 MAIL:kunimasa@wtokyo.co.jp

2021年6月19日(土)—27日(日) KUNIO KOHZAKI初となるソロエキシビション「破壊再生世代/一寸先は光」展を開催させて頂きます。

KUNIO KOHZAKI
2021.6.15

自ら破壊して新しい何かを作る
何者かに破壊されても同じ
また新しく何かを作り始める
ずっとその繰り返し

自分のルーツを探るとPUNKとHippieという一見 相反する2つのカルチャーの存在が大きい
子供の頃 父親の事務所に飾ってあった民族の不気味な仮面の記憶
高校時代毎日聞いていたミクスチャーミュージック
初めてDJでかけた曲 Iggy Popの“Search&Destroy”

マルコム マクラーレンの「パンクとは生きる姿勢だ。破壊であり、破壊に秘められた創造の可能性だ」という言葉
ネイティブインディアンのドレッドヘアが持つ不思議な力や意味などを知るにつれて興味は自然とより内の方へ向かっていき
ヘッドデザインを仕事にしている“今”がある

この展示は
自分の全てを一つにまとめて
破壊して再生したものだ

破壊の先には必ず光があると信じて。

kneW / KUNIO KOHZAKI (光崎 邦生)

最後に余談を一つ
今回の展示会をするにあたって 
父親に事務所に飾ってあった仮面の事を尋ねた。
なんと その仮面は僕が母親のお腹にいるときに 父親がインドとネパールを旅して買ってきたものであった。 
その仮面が子供の頃の僕の記憶に強烈に残り僕のルーツになり今この展示会を開催する事が出来ました。 ありがとう。

展示会情報
開催時期 : 2021年6月19日(土)-6月27(日)
開催時間 : 13:00-20:00 (Last day -18:30)
開催場所 : 表参道 MAT Gallery
開催住所 : 渋谷区神宮前5-49-5 Rハウス B1F
https://matnewspace.thebase.in

KUNIO KOHZAKI
HP : https://wtokyo.co.jp/artists/kuniokohzaki/
Instagram : @kuniokohzaki

蓮井元彦 写真展『川のそばで』開催のお知らせ 2021年6月29日(火)~2021年7月25日(日)@半山ギャラリー

蓮井 元彦
2021.6.14

タイトル:蓮井元彦 写真展『川のそばで』
会期:2021年6月29日(火)~2021年7月25日(日)
回廊時間:12:00~19:00(※最終日は17:00まで)
会場:半山ギャラリー Banshan Gallery
所在地:東京都世田谷区松原1-51-3 エトワール3F

Photographer:蓮井元彦
HP:http://motohikohasui.com/
https://wtokyo.co.jp/artists/motohiko_hasui/
Instagram:@motohiko_hasui

HIRO KIMURA 写真展「HERO1」開催のお知らせ2021年 6月8日(火)—13日(日) HILLSIDE FORUM

HIRO KIMURA
2021.6.8

Photographer HIRO KIMURAの写真展「HERO 1」が6/8—6/13 HILLSIDE FORUMにて開催致します。
本写真展は、HIRO KIMURAが数年に亘り撮り溜めた現代を代表する176名の日本人男性によるポートレートを展示いたします。全2回開催の第1回目となる6/8—6/13は、半数の88名のモノクロポートレートを展示致します。

本写真展はチャリティ企画でして、図録(パンフレット)による収益は全額、公益財団法人東日本大震災復興支援財団へ寄付いたします。

会期
第1回「HERO1」2021年6月8日(火)—13日(日) ※6日間
第2回「HERO2」2022年 春

開館時間
10:00~20:00 ※8日のみ10:00~17:30

会場
HILLSIDE FORUM
アクセス:代官山駅から徒歩3分、代官山TSUTAYAに隣接。
約300平米に及ぶ開放的なスペースでゆっくりご覧いただけます。

入場料/本展特典
入場料:無料
本展特典:図録(パンフレット)販売

※写真展の収益は公益財団法人東日本大震災復興支援財団に全額寄付
http://minnade-ganbaro.jp/

第1回目出演者88名 ※五十音順
会田誠 青木崇高 浅野忠信 ATSUSHI 阿部寛 安齋肇 石原慎太郎 市原隼人 市村正親 イチロー ISSA 伊藤淳史 今市隆二 岩城滉一 宇崎竜童 内田裕也 AK-69 大杉漣 奥田瑛二 賀来賢人 風間杜夫 片岡愛之助 川村壱馬 岸谷五朗 吉川晃司 清木場俊介 窪塚洋介 KREVA 桑田佳祐 後藤正文 近藤正臣 斎藤工 斉藤ノヴ 堺正章 堺雅人 さだまさし 佐野元春 SION 柴田恭兵 陣内孝則 菅田将暉 高橋克典 高橋幸宏 TAKAHIRO 武田真治 舘ひろし 玉木宏 チバユウスケ Char 堤真一 ディーン・フジオカ テリー伊藤 東儀秀樹登坂広臣 中井貴一 中尾彬 中川晃教 永瀬正敏 中田敦彦 那須川天心 西野亮廣 野村周平 野村萬斎 萩本欽一 長谷川博己 藤竜也 藤原竜也 別所哲也 細川護煕 増田宗昭 松井一郎 松坂桃李 みうらじゅん 三浦友和 三浦春馬 水谷豊 宮根誠司 MIYAVI 柳楽優弥 役所広司 矢沢永吉 山口智充 山崎育三郎 山田孝之 吉沢亮 吉田鋼太郎 吉村崇 渡辺謙 渡部篤郎

human nature Dai Fujiwara 人の中にしかない自然 藤原大

BRANDING + PR
2021.6.7

自然界に存在するものを創作の始点とし、先端技術を駆使した創作活動で世界的に高い評価を受ける藤原大。藤原は、アー ト、サ イ エ ン ス、デザインの領域をつなぎ、身体と仮想空間の融合が進む現代社会について、早い段階から思考し表現しつづけています。
国内の美術館で初の個展となる本展では、デザイナーとして知られる藤原の新たな側面に光をあて、時代の先を見据え制作してきた未発表を含むアート作品を展観します。 掃除機を用いてモンゴルの草原やニューヨークの地下鉄で収集したものを素材にしたテキスタイルからゴミの概念の変換を試みる作品や、描く手段の拡張としてドローンなどの電子機器を使い布にパターンを描いた作品。自然界の色を採取し色見本をつくる独自の手法“カラーハンティング”による「湘南の色」をもとにデザインした江ノ電の車両や、無印良品、カンペールなど国内外の企業と手がけたデザインについてもあわせて紹介します。さらに、本展のため茅ヶ崎で集めた素材でつくるセーターや、茅ヶ崎のシンボルともいえる烏帽子岩をカラーハンティングしたアロハシャツも初公開します。
常に自然を意識しながら創作をしてきた藤原は、人間と自然の関係性について「自然と人が対峙するものではなく、また自然と人が一体となる考えでもない。自然は人の中にしか存在しないものであり、人の 周りや外にあるものではないと考えてきた」と言います。 価値観の変換を試みる画期的なアイデアとモノづくりで人の感性を揺り動かしつづける藤原の作品を通し、刻々と変化 する社会における人間と自然の関係性を、新たな視点から見つめ、100年先の未来を考える機会とします。

Nature that can only be in people.

展覧会概要

会期:2021年7月17日(土)ー 9月5日(日)
時間:10時 ー 17時(入館は16時30分まで)
休館日:月曜日(ただし8月9日は開館)、8月10日(火)
会場:茅ヶ崎市美術館 エントランス、展示室1・2・3 (〒253-0053 神奈川県茅ヶ崎市東海岸北1-4-45) 観覧料 一般800円(700円)大学生600円(500円)市内在住65歳以上400円(300円)
高校生以下、障害者およびその介護者は無料
※( )内は20名以上の団体料金 主催 公益財団法人茅ヶ崎市文化・スポーツ振興財団

茅ヶ崎美術館
http://www.chigasaki-museum.jp

蓮井元彦 写真展「マリアンナ」 開催のお知らせ 2021 年5月18日(火)〜5月 30日(日)@Jam Photo Gallery

蓮井 元彦
2021.4.16

タイトル:蓮井元彦 写真展「 マリアンナ」
会期:2021 年5月18日(火)〜5月30日(日) 月曜休廊
開廊時間:12:00 ~ 19:00(日曜日は 17:00 まで)
入場料:無料
会場:Jam Photo Gallery
所在地:〒153-0063 東京都目黒区目黒2-8-7 鈴木ビル2階 B号室
電話番号:050-5438-2134
URL:www.jamphotogallery.com

【展示内容】
8月の暑い一日。場所は小さな湖の湖畔。
写真家とモデルがそこで描いたのは、いわば、写真を仲立ちとした、人どうしの、純粋なやりとりのようなものだ。
写真家は日頃、多くのタレントやモデルに出会っている。しかしマリアンナに動かされたのは、そのみずみずしさ、透明感あふれる美しさゆえではない。

生まれや年齢や性差をよそに、人の何かが別の人の何かを揺さぶることがある。
家族でも友人でも恋人でもない。その名状し難い「やりとり」のようなもの。
それを促すのが写真という仕組みであり、ある特別な日、場所がそこにまるで必然があったかのように交わって行った。

「と或る年のと或る日にどうして僕はマリアンナという人と山梨の湖畔にいるのだろうか。人と人が出会いともに時間や空間を共有するということは不思議なことだと思った。
それはいつか記憶となって 心の中に残るのだろうか」(作者のことばから抜粋)

モノクロ、カラープリント 約 20 点を展示、販売。
ZINE「MARIANNA」(3000 円+税)を販売。

【蓮井元彦 プロフィール】
写真家 1983年生まれ、東京都出身。2003年渡英。Central Saint Martins Art and Design にてファンデーション コースを履修した後、London College of Communication にて写真を専攻。
2007年帰国。国内外の雑誌や広 告などで活動するほか、作品制作を行う。2013年、自身初となる写真集『Personal Matters』をイギリスのパブリ ッシャーBemojakeより発表する。
主な写真集に『Personal Matters』、『10FACES』、『10FACES 02』、『Personal Matters Volume II』、『Yume wo Miru』、『Deep Blue – Serena Motola』、『吉岡里帆写真集 so long』、『for tomorrow』がある。
また、2019年にはG20大阪サミットにて京都・東福寺で行われたTea Ceremonyに際し制 作さ れた図録を手がけるなど活動は多岐にわたる。

・個展
2020 Ura-Yama / 裏山, Banshan Gallery, Tokyo
Torakichi / 寅吉, CANDLE CAFE & Laboratory ΔII, Tokyo for tomorrow / 明日へ, QUIET NOISE arts and break, Tokyo 2018 Personal Matters Volume II, QUIET NOISE arts and break, Tokyo Deep Blue ‒ Serena Motola, AL, Tokyo
2017 Yume wo Miru, artless appointment gallery, Tokyo
2015 10FACES 02, Panof, Tokyo
2014 Personal Matters, Place M, Tokyo
2013 10FACES, Gallery Common, Tokyo

・グループ展
2020 きみをおもう / for animals by humans, Same Gallery, Tokyo
Personal Matters Polaroids / Polaroid Stories, Zakura, Tokyo
2016 あなたの水になりたい / anata no mizu ni naritai, ROCKET, Tokyo
2015 Art photograph group show, Recto Verso Gallery, Tokyo
2011 Secret, Ricoh Ring Cube, Tokyo
Kioku no Sakura, New York Photo Festival
Kioku no Sakura, Tokyo Photo
Editor’s Choice 2011, Ricoh Riing Cube, Tokyo
2010 Style, Gallery 21, Tokyo
101 Allegories and words to represent the world, Primo Piano Living Gallery, Italy

・出版
2020 Personal Matters Polaroids, self-published, Tokyo for tomorrow, Libro Arte, Tokyo
2019 Personal Matters Volume II, Bemojake, London
2018 so long ‒ Riho Yoshioka Photo Book, Shueisha, Tokyo Deep Blue ‒ Serena Motola, Self-published
2016 Yume Wo Miru, Bemojake, London
2015 10FACES 02, W
2014 Personal Matters, Bemojake, London
2013 10FACES, super sonic, Tokyo

【関 マリアンナ プロフィール】
2000年長崎県生まれ。福岡県育ち。高校時代からモデル活動を始めで、2019年から東京でモデルとして活動を開始。
アメリカと日本のハーフ。雑誌、ファッションショー、MV、広告などで幅広く活躍している。

photographer 青木柊野 所属のお知らせ

青木 柊野
2021.4.14

photographer 青木柊野(Syuya Aoki)が新たにWへ所属いたしました。

1998年生まれ。

東京工芸大学写真学科中退後、精力的に作品を発表し、

ファッション、コマーシャルなどの分野で活躍。

具象・抽象を織り交ぜてつくりだす作品には、

ポエティックな心象を垣間見ることができます。

アナログな手法からAI、テクノロジー技術を用いるなど、

新たな写真表現にも積極的に取り組んでいるフォトグラファーです。

 作品はこちらよりご覧くださいませ。

https://wtokyo.co.jp/artists/syuya-aoki/

 

スケジュール・各種お問い合わせに関しましては、

担当マネージャー中野までお気軽にご連絡ください。

TEL:03-6416-5219   MAIL:nakano@wtokyo.co.jp

Photographer piczo一時帰国のお知らせ 滞在期間:2021年4月19日(月)— 5月5日(水)

piczo
2021.4.6

ロンドンを拠点に活動しておりますPhotographer piczoが一時帰国いたします。
2週間の自主隔離期間を経て、下記が活動予定期間となります。

活動期間:2021年4月19日(月)〜5月5日(水)

スケジュール・ブック等のお問い合わせは、
担当佐藤までお気軽にご連絡くださいますようお願いいたします。
03-6416-5219
sato@wtokyo.co.jp

短い期間ではございますが、皆様とご一緒できますことを楽しみにしております。

http://piczo.co/
Instagram : @picpicpiczo

「Patti Smith the doors of light / 光の扉 Photography」 富永よしえ 写真集発売のお知らせ

富永よしえ
2021.1.19

写真家 富永よしえが、ミュージシャンで詩人のパティ・スミスを2001年から2016年までに撮影したドキュメント写真集が、2021年1月30日に発売となります。

書籍について
アメリカの詩人、ミュージシャン、パティ・スミスのポートレート、ライブ、プライベート等、15年間撮り溜めたドキュメント写真。
2001年のフジロックで初めて撮影、以後断続的に2016年まで撮影。
撮影するに従い被写体=アーティストと写真家という関係を超えて、富永が感じ始めた女性であるふたりの間の精神の共鳴、魂のつながりの記録でもある。
”メイプルソープのミューズ”、”パンクの女王”といった肩書では語れない、ひとりの人間、ひとりの女性としてのパティ・スミスを捉える。

WSTOREで御予約受付中です。※1/30以降順次発送となります。
https://wtokyo.stores.jp/

体裁:A4判変型/カラー4色/224ページ
ISBN:978-4-9907652-6-2
発行:富永よしえ
価格:6,000円+税 
発売:2021月1月30日

FILM DIRECTOR MATHEUS KATAYAMA所属のお知らせ

MATHEUS KATAYAMA
ARTISTS
2021.1.18
この度、FILM DIRECTORのMATHEUS KATAYAMAが所属することになりましたのでお知らせいたします。
ロンドンにて大学在学中の19歳より活動を開始し、映像だけでなく様々なイメージ表現で
ヨーロッパのアーティストと共に作品を発表してきました。
日本へ帰国後は、若干20代でありながら世界各地で培ったインターナショナルな感性を活かし
ストーリーテリングの儚さや幻想的な世界観の作風を得意とした映像監督として活動中です。
スケジュール・各種お問い合わせに関しては
担当マネージャー石塚までお気軽にお問い合わせください。
TEL:03-6416-5219 MAIL:ishitsuka@wtokyo.co.jp

年末年始休業のお知らせとご挨拶 【休業期間は12月26日(土)~1月5日(火)になります。】

COORPORATE
2020.12.14

2020年、皆様との’繋がり’の大切さ温かさに一段と感謝する一年となりました。
今年も大変お世話になり、心より感謝申し上げます。
また皆様におかれましては、益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
2021年も更なる向上を目指し、誠実さと情熱を以ち一層の努力をしてまいりますので、
引き続きご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
尚、弊社の年末年始の休業期間は12月26日(土)~1月5日(火)となります。
何かとお忙しい時節柄とは思いますが、くれぐれもお体にお気をつけくださいませ。
新年も何卒よろしくお願いいたします。
☆感謝☆

株式会社W代表 尾留川祐子

kisimari / instax“チェキ”写真展「instax SQUARE SQ1」GALLERY ~スクエアなら私の世界はこんなにも広い。~ 参加のお知らせ

kisimari
2020.11.27

instax“チェキ”写真展「instax SQUARE SQ1」GALLERY
~スクエアなら私の世界はこんなにも広い。~

kisimari/モトーラ世理奈/鈴木仁/阿久津ゆりえ/植田真梨恵/かくたみほ/加藤順子/熊谷直子/古性のち野本敬大/フクモトヒロスケ/MARCO/宮川大聖/山口大貴(敬称略)

開催期間 : 2020年11月27日(金)~12月28日(月) 会期中無休

開催時間:10:00–19:00(最終日は16:00まで、入館は終了10分前まで)
※ 写真展・イベントはやむを得ず、中止・変更させていただく場合がございます。予めご了承ください。

会 場 : FUJIFILM SQUARE(フジフイルム スクエア)
〒107-0052 東京都港区赤坂9丁目7番3号(東京ミッドタウン・ウエスト) 
TEL 03-6271-3350
URL http://fujifilmsquare.jp/

入 館 料 : 無料  主 催 : 富士フイルム株式会社
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000096.000013110.html

星加陸 / MACKINTOSH POPUP GALLERY Layers Of The City by Kishomaru Shimamura

星加 陸
2020.10.26

明日より渋谷PARCOで開催される、MACKINTOSH POPUP GALLERY Layers Of The Day by Kishomaru Shimamuraにて、グラフィックデザイナー星加 陸が、会場で配布されるZINEのデザインを担当しています。ぜひご覧ください。

MACKINTOSH
POPUP GALLERY

Layers Of The Day
by Kishomaru Shimamura
10/27 – 11/18

英国を代表するアウターウェアブランド、MACKINTOSHは、この度、渋谷PARCOにてブランド初の試みを開催します。MACKINTOSH POPUP GALLERYは、単なるPOPUP ストアではなく、MACKINTOSHとARTをたおやかに融合し、見る方の感性をインスパイアして、最上のCoat Experienceをお約束します。

そして、この実験的な試みに注目の嶌村吉祥丸をフィーチャー。今の東京都を繊細かつリアルに表現できる稀有な写真家です。俳優 野村周平とZOMBIE CHANGのMeirinが、渋谷の街でMACKINTOSHを纏い映し出されたものは?

MODEL : SHUHEI NOMURA + MEIRIN
ART DIRECTION & PHOTOGRAPHER & DOP : KISSHOMARU SHIMAMURA
GRAPHIC DESIGN : RIKU HOSHIKA
PRINTING DIRECTOR : RYOJI OKAMOTO
STYLIST : KAZUHIDE UMEDA
HAIR & MAKEUP : MASAYOSHI OKUDAIRA
CASTING : TAIGA MANABE
PHOTO PRINTING : FLAT LABO(AMANA)
PRODUCTION : MAYUMI YAMANAKA (YAMANAKA MANAGEMENT)

蓮井元彦 チャリティー展『for animals, by humans』参加のお知らせ 2020年10月15日(木)〜10月25日(日)@same gallery

蓮井 元彦
2020.10.12

“for animals, by humans”
現代社会で生きる私たちは、愛くるしい犬や猫などの動物に様々な面で助けられて生活をしています。そこで、私たち人間に近い存在のペットや動物に感謝を込めて、様々なジャンルで活躍されているアーティストの方々に参加いただき、“for animals, by humans”をテーマにした作品を展示・販売いたします。本展示の売り上げの全額を動物愛護団体*へ寄付させていただきます。

*NPO法人リトルキャッツ (https://www.littlecats.jp)
【開催場所】 same gallery  https://samegallery.com/

〒142-0063 東京都品川区荏原4丁目6−7

Date: 10/15(木) – 10/25(日) 12:00-19:00
Opening Reception: 10/15(木) 17:00-21:00

Artist: ・
・Motohiko Hasui > https://www.instagram.com/motohiko_hasui/
・Izumi Shirahama > https://www.instagram.com/loveli_official/
・Masumi Ishida > https://www.instagram.com/8msmsm8/
・Yusho Kobayashi > https://www.instagram.com/yushokobayashi/
・Koichi Hashiguchi > https://www.instagram.com/ichihashiko/
・Mugiho Sasaki > https://www.instagram.com/mugihoriceout/
・Moe Nakase > https://www.instagram.com/moe0814n/
・Keiichiro Tanaka > https://www.instagram.com/keiichiro_tanaka09/
・Mana Ogata > https://www.instagram.com/manaogata/
・Kisshomaru Shimamura > https://www.instagram.com/kisshomaru/

写真家 薮田修身 インスタレーション「THERE WILL BE NO MIRACLES HERE」開催決定!!

薮田修身
ARTISTS
2020.10.9

写真家 薮田修身が撮影した、Mr.Childrenの写真で構成をしたインスタレーション「THERE WILL BE NO MIRACLES HERE」を、東京・大阪・名古屋の3都市限定で開催いたします。
2019年7月からロックダウン直前の2020年3月まで、London、LAで写真家 薮田修身が捉えたMr.Childrenのレコーディングドキュメンタリー。自分だけのSOUNDTRACKSを持ち寄り、感情に音を重ねて体験するインスタレーションを行います。さらに、同タイトルの写真集も会場にて発売予定いたします。

開催スケジュール
<名古屋PARCO>
会期:2020年12月5日(土)‐12月20日(日)
会場:PARCO GALLERY(名古屋PARCO 館6F)愛知県名古屋市中区栄3-29-1

<渋谷PARCO>
会期:2021年1月15日(金)-2月1日(月)
会場:PARCO MUSEUM TOKYO(渋谷PARCO 4F) 東京都渋谷区宇田川町15-1

<心斎橋PARCO>
会期:2021年2月11日(木祝)-2月28日(日)
会場:PARCO EVENT HALL(心斎橋PARCO 14F) 大阪府大阪市中央区心斎橋筋1丁目8-3

※新型コロナウイルスをはじめとする感染症拡大防止のため、営業日時の変更や入場規制を行う可能性があります。 ご来場の際はPARCO営業日時をご確認ください。

公式サイト
https://art.parco.jp/museumtokyo/detail/?id=510 

蓮井 元彦 / ポラロイド写真展『Polaroid Stories』参加のお知らせ  2020年9月7日(⽉)〜9⽉16日(⽔)@zakura

蓮井 元彦
2020.8.31

嶌村吉祥丸、東海林広太、TAIGA、蓮井元彦、服部恭平らによる『Polaroid Stories』展

この度、渋谷のギャラリーzakura では、東京をベースに活躍しているアーティスト 5 名による ポラロイド写真展『Polaroid Stories』を開催します。
デジタルカメラがスタンダードとなっている近年、若者を中心にフィルムカメラの人気が高まっています。
中でもインスタグラムの影響もあってか、ポラロイドカメラによるアナログの作り出すレトロ感や、味わいある独特な風合いが再び注目を集めています。
本展覧会では近年活躍がめまぐるしいアーティストにフォーカス。 嶌村吉祥丸、東海林広太、TAIGA、蓮井元彦、服部恭平ら5名による撮り下ろしのポラロイド写真展となります。
コロナ渦の中、以前よりも増して急速に進むデジタル化。
5 名のアーティストたちが、彼らの身近な世界での日々の記録、風景、ポートレイトなど、独自の視点で捉え発表します。
デジタルネイティブ世代が放つその一瞬とは?
アナログの持つ独特の色彩、コントラスト、粒子感、そして彼らの作り出す世界観はここでしか見ることができない一点物の新作のみ。
皆様のご来場お待ちしております。

『Polaroid Stories』
日程:2020年年9⽉7⽇(⽉)~9⽉16⽇(⽔)
時間:13:00~19:00 入場無料 (最終日は 17:00 まで)
会場:zakura 〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町 14-5‒103 JR 渋谷駅南口より徒歩5分
お問い合わせ:info@zakura.tokyo
協賛:Polaroid www.polaroid.com
instagram:polaroid_̲asia
キュレーション:半沢マリ(zakura)

参加アーティスト

・嶌村吉祥丸 https://www.kisshomaru.com/
instagram:kisshomaru

・東海林広太 http://ko-ta-shouji.com/
instagram:ko_ta_s

・TAIGA https://tgaflm.tumblr.com/
instagram:tgaflm

・蓮井元彦 https://motohikohasui.com/
instagram:motohiko_hasui

・服部恭平 http://kyoheihattori.com/bio/
instagram:kyoheihattori

お問い合わせ:zakura 担当/半沢マリ
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町 14-5 渋谷サニーヒル 103
tel/090-7172-4616
https://www.zakura.tokyo/

星加陸 / JINS 2020 Spring&Summer 「¿Es dorada? 」展示開催のお知らせ

星加 陸
2020.8.24

「Magnify Life」をビジョンに掲げ、アイウェアを通して人生を豊かにすることを目指すブランド、JINS。<見る>とはどういうことか?を深く考えるところから、JINSのプロダクトは生まれています。今回、制作されたJINS BRAND BOOK 2020 Spring/Summer「¿Es dorada?」も、<見ること>を追求し、アートディレクターに星加陸、写真は濱田祐史氏、クリエイティブディレクションにRCKT/Rocket Company*を迎え制作されています。

JINS BRAND BOOK 2020 Spring/Summerのタイトルの「¿Es dorada?」は、スペイン語で「それは金色なのか?」を意味しています。ここでの「それ(es)」が何を指すかは、読者に委ねられています。金色なのは、メキシコの旅先で出会った鉱石や月でしょうか。それとも、未知のものに感動してきらきらと輝く心でしょうか。このBRANDを読み解けば、<見る>という行為の謎を解く手がかりが見つかるはずです。

2020年8月24日(月)〜 9月13日(日)まで、代官山 蔦屋書店では、JINSのフィロソフィーに共鳴し、「¿Es dorada?」の世界観をさらに楽しむための展示を開催。JINS 2020 Spring/Summerの無料配布とともに、代官山蔦谷書店コンシェルジュによる<見ること>について考えるためのヒントとして4つのキーワードを設け、それぞれに関連する本を選書されています。

INS 2020 Spring&Summer 「¿Es dorada? 」展示

会期 : 2020年8月24日(月)〜 9月13日(日)
会場 : 代官山蔦谷書店 1階 建築・デザインフロア

Japanese Photographers 4 Black Lives Matter

蓮井 元彦
2020.7.7

写真家・蓮井元彦 が#BlackLivesMatter 運動を行う団体を支援するための、プリント販売による募金プロジェクトに参加させていただいております。詳細は下記リンクをご参照ください。

https://www.japanesephotographers4blacklivesmatter.com

以下ホームページより抜粋

公正で、公平な世界。それが私たちのビジョンです。

Japanese Photographers 4 Black Lives Matterは、人種差別に反対し、インクルージョンや平等に積極的に取り組んでいる組織や団体の募金活動を支援するために設立されました。

制度や世の中の意識を変え、人々に積極的な行動をとってもらうには、一人一人が一斉にアクションを起こす必要があります。このプロジェクトと私たちのとる行動が、「変化をもたらすために自分には何ができるか」と自問自答するきっかけになることを願っています。人種差別は、私たち全てに関わる問題です。 国境を越えて手を差し伸べることで、地域社会とグローバルコミュニティの双方において、人種差別や不正が起きているあらゆる場所で力を合わせて立ち向かう責任を持つことを私たちは目指しています。

このプロジェクトを共に実現するにあたって、参加した写真家たちはこうした目標へのコミットメントと、支援の機会に対しての感謝の気持ちを示しています。

Japanese Photographers 4 Black Lives Matterは、Pictures for Elmhurstと100 fotografi per Bergamo.にインスピレーションを得て、モデルにしています。このプロジェクトは、写真家の皆様の寛大なご支援と、多くの方々のご協力なくしては実現に至りませんでした。実現を可能にしてくださった一人一人に、心から感謝いたします。

本プロジェクトの開催期間は、2020年6月19日から7月20日までとなります。

各プリント150US$の売上から、100 US$(クレジットカード決済手数料を差し引いた後)が、以下の6つの団体(下記参照)に寄付されます。お会計の際、どの団体に寄付するかを選択していただくことができます。

各プリントの売上から25ドルは写真家へ、また別の25ドルは制作費に充てられます。また、今回の取り組みを支えているのは、ボランティアとして活動し、結束してくださった献身的な方々です。

企画プロジェクト終了時後にプリントを制作し、海外へは日本郵便のEMS(国際スピード郵便)にて、国内は日本郵便のゆうパックで発送いたします。いずれの場合も、発送手続きが完了した時点で、荷物の追跡番号をお知らせいたします。プリント制作期間は2週間ほどを見込んでおりますので、購入者の方々への発送は2020年8月3日頃を予定しております。

作品にはアーティストによるサインは入っておりません。それぞれのご購入された作品には正式な証明書が発行されます。

チェックアウトする際に、ご住所を日本語のままで入力して頂けます。お名前も漢字のままで入力して頂けます。

2回目以降のご購入は追加送料が掛かりません。チェックアウト画面のdiscount code欄に「HELLOAGAIN」を入力して下さい。1回目のご購入されたプリントと同じ梱包させて頂いて一括で発送します。

お問い合わせ先:japanphoto4blm@gmail.com

プリント販売の売り上げは、以下の団体に寄付させていただきます。

Black Lives Matter Foundation, Inc https://blacklivesmatter.com/
Black Lives Matter Foundationは、2012年アメリカ・フロリダ州の高校生トレイボン・マーティンの射殺事件において犯人に対して無罪判決が下された事をきっかけに、2013年に設立されました。Black Lives Matter Foundation, Inc は白人至上主義を根絶し、国家や自警団が黒人コミュニティに与える暴力に介入するために、地域の力を構築することをミッションとする、米国、英国、カナダのグローバルな組織です。

The Okra Project https://www.theokraproject.com/
オクラ・プロジェクトは、ニューヨークを拠点とするインディペンデント運営による団体で、黒人トランスジェンダーコミュニティの食糧不足問題に立ち向かうことを目的としています。この団体は食文化に根ざした手作りのヘルシーな食事や材料を、支援が必要な人々に直接、無料で提供しています。新型コロナウイルスのパンデミック発生以来、この団体は世界中の黒人トランスジェンダーの人々が直面している経済的な苦しみや食糧不足に対して、International Grocery Fundをはじめ、#ByOkraシリーズによるウェルネス支援、団体の活動の一部である#FeedTheSoulに系列するThe Okra Academyを通じて食料品基金の提供に力を入れ、今日、その取り組みを大幅に拡大しています。

Black Visions Collective https://www.blackvisionsmn.org/
Black Visions Collective (BLVC)は黒人主導で、クィアー、トランスジェンダーを中心とした団体です。強い絆で結ばれたパワフルな黒人コミュニティーを組織し、暴力が許容されるシステムを崩壊させる事をミッションに活動しています。BLVCでは、全ての黒人が自治権を持ち、安全が地域で確保され、さらに私たちの生態系の中で人々が正しい関係性をもてる未来を信じています。この団体は、黒人解放と集団解放を活動の中心とし、黒人リーダーシップを実現させるために、急進的かつ継続的な投資の必要性に声をあげ、彼らの文化や物語をまとめることにも取り組んでいます。

Equal Justice Initiative https://eji.org/
1989年に設立された Equal Justice Initiative (EJI)は、アメリカにおける大量投獄と行き過ぎた処罰の撤廃、人種的・経済的不正へ異議、そして、アメリカ社会の中でもっとも立場の弱い人々の基本的人権の保護に取り組んでいます。EJIは、貧しい人々や投獄された人々、そして非難された人々へ手を差し伸べる事に専念従事しています。この組織は、冤罪の死刑囚に法的な支援を提供し、投獄された人々や精神病患者への虐待に立ち向かい、成人として起訴された子供たちの支援も行っています。EJIはアラバマ州モンゴメリーにあるThe Legacy Museum: From Enslavement to Mass Incarceration (アメリカにおける奴隷と人種差別の歴史を展示する美術館)そしてThe National Memorial for Peace and Justice(黒人奴隷の慰霊のために創建されたアメリカ初の国立記念碑)のも運営しています。

Black Voters Matter Fund https://www.blackvotersmatterfund.org/
Black Voters Matter Fund, Inc.は、黒人の投票権や投票所へのアクセスの悪さを改善する権利を拡大する政策を提唱することで、黒人コミュニティへの権限付与に焦点を当てています。彼らの活動には、有権者登録と投票率の向上、早期投票の拡張、有権者IDへの抵抗、前科によって失効した選挙権の回復、投票権法の強化などが含まれます。また人種、ジェンダー、経済などその他の公平性と交差する政策を提唱しています。

MIGIZI https://www.migizi.org/
MIGIZIは、ミネソタ州ミネアポリスを拠点とするネイティブアメリカンのNPO団体です。団体は、メディア内でのネイティブアメリカンの不当かつ不正確な表現に対処する団体として1977年に設立されました。またこの団体は、とりわけ地域のネイティブアメリカンの若者達が将来の社会貢献者であり、変化の媒介者として表彰し、教育プログラムや様々な活動を通し、青年達のクリエイティビティや夢を解放するために、彼らの成長を育むサポートの輪を提供しています。今年の5月29日にジョージ・フロイドの殺害をめぐるデモで団体の施設が焼失してしまったため、現在、寄付金はすべて再建のために使用されている状況です。MIGIZI(ミギヅィ)は、先住民のOjibwe語で「ハクトウワシ」を意味します。

お問い合わせ先

japanphoto4blm@gmail.com

主催者について

Japanese Photographers 4 Black Lives Matterはアイヴァン・ヴァルタニアンとオオノヒデコによって組織され、このサイトのコンテンツ、及び完成したプリントを購入者に提供することと、指定された寄付先へ寄付を忠実に履行することに責任を負います。

アイヴァンが東京を拠点に編集者と発行人として写真を関わる仕事をしております。
オノが京都を拠点に写真関係と出版の仕事をしております。

サイトの作成は、山根恵美さんに協力していただきました。

PHOTOGRAPHER / CINEMATOGRAPHER 島津 明 所属のお知らせ

島津 明
ARTISTS
2020.7.3

この度、PHOTOGRAPHER / CINEMATOGRAPHER
島津 明(しまづ あきら)が
Wに所属することになりましたのでお知らせいたします。

スタイリッシュかつエモーショナルな
スチールとムービー表現を得意とするアーティストです。

https://wtokyo.co.jp/artists/akira-shimazu/

スケジュール・各種お問い合わせに関しましては、
担当マネージャー佐野までお気軽にご連絡ください。

TEL:03-6416-5219 MAIL:sano@wtokyo.co.jp

蓮井元彦「裏山」写真展開催のお知らせ 2020年7月7日(火)〜7月26日(日)@半山ギャラリー

蓮井 元彦
2020.7.1

蓮井元彦「裏山」
Motohiko Hasui “Ura-Yama”

裏山というのにはまだ新しい森の中を父と歩いた。
その裏山の自然は冷たく、そしてどこかあたたかかった。

ほとんど父と一緒に生活したことのない僕にとって父の家は不思議な場所だ。
家族の住む家なのに自分の居場所の感じがしない。
けれども他人の家に招かれた時のような背筋が伸びる感じもしない。

例えて言うなら行き慣れた喫茶店のような感じだ。親しみはあるがどことなく緊張感もある。

長野県の茅野という場所は縁もゆかりもない場所だった。父が引っ越すまで地名すらも聞いたことがなかった。
おそらく父の家がなかったら一生行くこともなかったかもしれない。
世の中のほとんどの土地がそうであるように。自分が生涯で接点を持つことのできる土地はこの星に数えられるくらいだろう。

裏山は表に家か何かがあって初めて裏山と呼ばれる。
表がなければ裏山にはなれず、ただの山だ。それも縁もゆかりもないただの山。
そんな山々の中で何かの縁で自分にとって裏山となった初めての山。

僕はその裏山に愛着を持った。
今はまだ慣れないがきっといつかとても親しみのある大切な山になるだろう。
そしていつかまたこの山を歩く時にはきっと懐かしさを胸に抱く。

裏山というのにはまだ新しい森の中を父と歩いた。
その裏山の自然は冷たく、そしてどこかあたたかかった。

会期:2020年7月7日(火)〜7月26日(日)(会期が延長され、7/26までになりました)
時間:12:00〜19:00(最終日は17時まで)
会場:半山ギャラリー Bunsha Gallery
住所:世田谷区松原1-51-3 エトワール3F
※ 新型コロナウイルス感染症予防のため、オープニングレセプションは行いません。

蓮井元彦 / Motohiko Hasui 写真家
1983年、東京都出身。
2003 年渡英。Central Saint Martins College of Art and Design を経て London College of Communication で 写真を専攻後、2007 年より東京を拠点に活動。
主な写真 集に「10FACES」「Personal Matters」「Yume wo Miru 」「for tomorrow」がある。

写真家 / 映像作家、HIRO KIMURA 『渋谷を超える、ミライノシブヤ。 #moveupshibuya 』ムービーが6/29(月)より放映

HIRO KIMURA
2020.6.30

写真家 ・映像作家、HIRO KIMURAが発起人となった、『渋谷を超える、ミライノシブヤ。 #moveupshibuya 』ムービーが6/29(月)より、渋谷駅周辺の大型街頭ビジョンをはじめ、渋谷フクラス ビジョン、渋谷区役所、渋谷公園通り、各商業施設等のデジタルサイネージにて順次放映いたします。

DIVERSITY(多様性)・CULTURE(文化)・EXCITE(興奮)、世界が交差する、エネルギー溢れる「渋谷」が、 この春「静寂」に包まれました。
2020 年夏、活気ある渋谷にただ戻るのではなく、コロナ禍で「加速する未来」に、 常に「前に進む渋谷」に、エールを送ります。

今回のアートワークは、渋谷に 20 年以上暮らし、渋谷の街を愛する写真家・映像作家である HIRO KIMURAが
誰もいない渋谷を芸術的に切り取り、「ミライノシブヤ」へのポジティブで前向きな、熱い想いを込めたメッセージと共に表現されています。

『今こそ、できることはないか?』
一般財団法人渋谷区観光協会と(株)そごう・西武 西武渋谷店が協力のもと、渋谷を代表する商業施設、
商店街、企業、行政、団体がひとつになって「未来への歩みを止めない渋谷」にエールを送り、メッセージを発信してまいります。

ナレーション:別所 哲也氏

クリエイティブディレクター:写真家/映像作家 HIRO KIMURA

協力:一般財団法人渋谷区観光協会 / 株式会社そごう・西武 西武渋谷店

https://www.sogo-seibu.jp/shibuya/move-up-shibuya/

アートディレクター 星加 陸 所属のお知らせ

星加 陸
2020.6.4

この度、アートディレクター星加 陸(ほしか りく)が、
Wに所属することになりましたのでお知らせします。

学生時代から活動を開始し、ドローイングを重ねて生み出すアイデアの構築と、
作家のようにストーリーを紡いだグラフィック作品を多数発表。
若干20代ながら映画やアートイベントのポスタービジュアルをはじめ、
アーティストの展覧会タブロイドやフライヤー、ブックデザインなども手掛けています。

https://wtokyo.co.jp/artists/riku-hoshika/
https://www.akihsoh.com

スケジュール・各種お問い合わせに関しては権守(ごんのかみ)までお問い合わせください。
TEL : 03-6416-5219    MAIL : gonnokami@wtokyo.co.jp

リモートワーク期間の連絡先について

ALL
2020.3.31

現在Wではリモートワークを実施しております。
お問い合わせは下記担当メールアドレスまでお願いいたします。
ご迷惑をお掛けしますがどうぞよろしくお願い申し上げます。

【三家 担当】
mitsuya@wtokyo.co.jp

PHOTOGRAPHER / kisimari
PHOTOGRAPHER / 後藤 啓太
PHOTOGRAPHER / MASAYUKI ICHINOSE
CREATIVE PLANNER・BLOGGER / まつゆう*
ILLUSTRATOR / Jody Asano

【中野 担当】
nakano@wtokyo.co.jp

PHOTOGRAPHER / 薮田 修身
PHOTOGRAPHER / Junichi ito
PHOTOGRAPHER / 永田 拓也
HAIR STYLIST / KUNIO KOHZAKI

【佐藤 担当】
sato@wtokyo.co.jp

PHOTOGRAPHER / SASU TEI
PHOTOGRAPHER / piczo
HAIR STYLIST / YUUK
MAKE-UP ARTIST / nagisa
STYLIST / RyokoKishimoto
CREATIVE DIRECTOR / HIROYUKI KUBO

【佐野 担当】
sano@wtokyo.co.jp

PHOTOGRAPHER / 亀井 隆司
PHOTOGRAPHER / 矢吹 健巳
HAIR STYLIST / HIROKI
STYLIST / Shohei Kashima

【石塚 担当】
ishitsuka@wtokyo.co.jp

CREATIVE DIRECTOR / EROTYKA TOKYO PARIS – Tomoyuki Yonezu
MAKE-UP ARTIST / 早坂 香須子

【國政 担当】
kunimasa@wtokyo.co.jp

STYLIST / 三浦 由美子
HAIR STYLIST / 松本 和也
MAKE-UP ARTIST / EBARA

【平野 担当】
hirano@wtokyo.co.jp

PHOTOGRAPHER / HIRO KIMURA
PHOTOGRAPHER / J.JO
STYLIST/ 渡辺 康裕
STYLIST/ 桶谷 梨乃
HAIR MAKE-UP ARTIST / 谷森 正規
DIRECTOR・CINEMATOGRAPHER / HIRO KIMURA

【田巻 担当】
tamaki@wtokyo.co.jp

PHOTOGRAPHER / 稲垣 雄治
STYLIST / Remi Takenouchi
HAIR MAKE-UP ARTIST / 秋鹿 裕子

【権守 担当】
gonnokami@wtokyo.co.jp

PHOTOGRAPHER / Yoshihiro Makino
PHOTOGRAPHER / Benjamin Hosking
ART DIRECTOR / 星加 陸

【中村 担当】
nakamura@wtokyo.co.jp

PHOTOGRAPHER / 富永 よしえ

その他のお問い合わせにつきましては
w@wtokyo.co.jp までお願いいたします。

webmagazine「トーキョーアナログ」vol.13配信

薮田修身
ARTISTS
2020.3.27

PHOTOGRAPHER 薮田修身が編集長を務めるweb magazine「トーキョーアナログ」vol.13が配信となりました。

web magazine「トーキョーアナログ」
URL: http://tokyo-analog.com
instagram:@tokyoanalog

スタイリスト渡辺康裕 | J-WAVE「SPARK」三代目JSB 今市 隆二さん ラジオ番組出演のお知らせ

渡辺 康裕
ARTISTS
2020.3.19

J-WAVE「SPARK」 navigetor 三代目JSB 今市 隆二さん ラジオ番組出演のお知らせ

スタイリスト渡辺康裕が、J-WAVE「SPARK」 navigetor 三代目J SOUL BROTHERS 今市 隆二さんの番組に出演いたします。

J-WAVE「SPARK」 3/19(木) 24:00-25:00 OA

https://www.j-wave.co.jp/original/spark/

Yoshihiro Makino | Richard Neutra’s Lovell Health House プロジェクトのご案内

Yoshihiro Makino
ARTISTS
2020.2.21

LAを拠点に活動しているPhotographerのYoshihiro Makinoが
この度、ベルギー・アントワープ出身のアーティストのEva Claessend
(イヴァ・クラッセンス)、フランス出身のフィルムディレクター
Romain Dussaulx(ロマン デュッソゥ)と
コラボレーションプロジェクトがスタートします。

2月23日(日)〜25日(火)まで、カリフォルニアのモダニスト建築家
Richard Neutra(リチャード・ノイトラ)が1929年に築いた
Lovell Health Houseを会場に、Eva Claessendの
新作ペイティング作品の展覧会を建築との
インストレーションアートとして開催。

インストレーションは、Yoshihiro Makinoが写真を撮影、
Romain Dussauixが映像として独自の視点でドキュメントし、
以降、書籍や映像作品として発表していく予定です。

Richard NeutraのLovell Health Houseがこのような
アートとコラボレーションした企画はこれまでなく、
彼の建築が公になるのは、建築専門誌以外でははじめてとなります。

ぜひ、ご期待ください。

Collaboration with Eva Claessens and Romain Dussaulx at Richard Neutra’s Lovell

Date : FEBRUARY 23-25, 2020
Place : Lovell Health House
Address : 4616 Dundee Lane, Los Angels, CA USA

artless appointment gallery / walls tokyo | art collection : A Gold Book Andy Warhol 開催のお知らせ

SHUN KAWAKAMI
BRANDING + PR
2020.2.12

このたび、artless appointment galleryでは、2020年2月15日(土)より2020年3月29日(日)まで世界中からのセレクトアートギャラリー、WALLS TOKYOとの共同展示、販売を開催いたします。

WALLS TOKYOは、「アートをもっと身近なものにしたい」をコンセプトに掲げ、日本人にとってハードルが高いといわれているアートの購入をより身近に、わかりやすく、気軽に感じてもらおうと誕生しました。世界中からセレクトされた幅広い作品をインターネットで購入できるほか
文京区白山の小石川植物園向かいにある緑に囲まれたギャラリーでは、実際に作品を見ることができます。アートにはじめて興味をもった方から、コレクターの方まで、幅広いアートファンに、これまでにないアートとの出合いを提案しています。《A GOLD BOOK》はアンディ・ウォーホルの最初期における作品の一つです。製作時には、タイトルの通り、金色をした表紙の本の形態を取っていました。この時期の作品の特徴は「ブロテッド・ライン(しみつき線)」と呼ばれるぎこちない印象の線で、これは、一枚の紙にインクで絵を描き、そのインクがまだ乾かないうちにもう一枚の紙でインクを吸わせることで生まれます。後にウォーホルは作品の多くに写真を使用しますが、これら《A GOLD BOOK》に見られる線や色の扱いから、描画において卓越した技量の持ち主であったことが伺えます。また、併設されたコーヒースタンド“artless craft tea & coffee”では、小規模な農園で丁寧に育てられたシングルオリジンコーヒーや、日本のほうじ茶などを提供しています。美味しいお茶を飲みながら、ゆっくりとアートをお楽しみください。

Andy Warhol(アンディ・ウォーホル)

1928年ピッツバーグにてスロバキア移民の子として生まれる。20世紀後半を代表する世界的ポップアーティスト。1962年にキャンベルスープ缶のシリーズを発表以降、コカコーラやマリリンモンローなどをモチーフにしたシルクスクリーン技法による作品を発表。大量生産・大量消費が象徴する高度資本主義の構造をアートに持ち込んだ。時代に対するある種のシニカルさや、その人生観を含めた生き様そのものが伝説的な存在となっている。1987年 NYにて死去。58歳。

会期 : 2020年2月15日(土)〜 3月29日(日)
住所 : 〒153-0051 東京都目黒区上目黒2-45-12 nakame gallery street J2(85)
営業時間 : 11:00〜19:00 (土日のみ)

artless appointment gallery http://www.artlessgallery.org
artless Inc. http://www.artless.co.jp
WALLS TOKYO https://www.walls-tokyo.com

 

弊社代表 尾留川祐子がForbes JAPANの取材を受けました。

PRODUCTION
2020.1.6

弊社代表 尾留川祐子がForbes JAPANの取材を受け、インタビュー記事が公開されました。ぜひご覧ください。

https://forbesjapan.com/articles/detail/31458

Photographer:HIRO KIMURA(W)
Stylist: Yumiko Miura(W)
Hair&Make: Michou.(C-LOVe CREATORS)

年末年始休業のお知らせとご挨拶 【休業期間は12月27日(金)~1月5日(日)になります。】

COORPORATE
2019.12.23

2019年令和元年となりました年、年末のご挨拶をさせていただく時期となりました。

皆様におかれましては、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
2020年も更に皆様と感動を共にさせて頂けますよう一層励みたいと思います。
来年も相変わらぬご高配頂けますようお願い申し上げ、歳末の挨拶とさせて頂きます。

尚、弊社の年末年始の休業期間は12月27日(金)~1月5日(日)となります。

どうぞ良いお年をお過ごしくださいませ。 新年もよろしくお願い致します。

☆感謝☆

株式会社W 代表 尾留川祐子

写真の学校 Winter Workshop

薮田修身
2019.12.20

「REP・クリエイター所属事務所に聞く-時流が求めるカメラマン像-」

日時:12/22(日)19:00-21:00
場所:写真の学校 渋谷校
住所:渋谷区渋谷3-16-3 高桑ビル1F
講師:薮田修身
受講料:
在・修 ¥3,000(税抜)
一般受 ¥4,000(税抜)
プロカメラマンコース在校生 無料
持ち物:筆記用具
写真の学校H.P.

ワークショップ後にポートフォリオレビューも行いますので、ご希望の方は御自身のポートフォリオをご持参ください。

Hair & Make-up 谷森 正規 (Masaki Tanimori)が写真展『One to One』展を開催いたします。

谷森 正規
ARTISTS
2019.12.10

Hair&Make-up 谷森 正規 (Masaki Tanimori)がzakuraで12月12日より写真展『One to One』展を開催いたします。

谷森は長年ヘアメイクアップアーティストとして国内外で広告やファッション誌などで活躍。
人の魅力を最大限に引き出すヘアメイクで数多くのアーティストを手がけています。
20年ほど前より撮影終了後、モデルの写真をポラロイドで収め始めます。
それがきっかけで、現在はスマホを使い、モデルのみならず自分が気になる瞬間や空間を撮り始めています。
谷森の作品はへアメイクならではの被写体との絶妙な距離感と透明感に溢れる写真となっています。
『僕は人の顔がやっぱり好きなんですよ』と語る谷森正規初の写真展、是非ご来場ください。

会期:12/12 (Thu)~12/18(wed)
時間:13:00~19:00(最終日は17:00まで)
会場:zakura 渋谷区桜丘町14-5-103
お問い合わせ mail: info@zakura.tokyo

仕事が終わり、ヘアーもメイクも落とした帰り際のモデルさんをつかまえて
メイクルームで数枚ポートレイトを撮る。そんなことから始まったポートレイトシリーズです。
人物に限らず風景や街角のスナップ、空など、自分の目に留まったものを撮り続けてライフワークの
一貫としてinstagramにあげてきました。記録写真のようなものです。

オープニングパーティ-”を開催いたします。
12/12 (木) 18時〜21時
zakura 渋谷区桜丘町14-5-103  https://www.zakura.tokyo/

artless appointment gallery / walls tokyo | art collection : Minoru Inoue 開催のお知らせ

SHUN KAWAKAMI
BRANDING + PR
2019.11.1

このたび、artless appointment galleryは、2019年11月9日(土)より12月22日(日)まで世界中からのセレクトアートギャラリー、WALLS TOKYOとの共同展示、販売を開催いたします。

WALLS TOKYOは、「アートをもっと身近なものにしたい」をコンセプトに掲げ、日本人にとってハードルが高いといわれているアートの購入をより身近に、わかりやすく、気軽に感じてもらおうと誕生しました。世界中からセレクトされた幅広い作品をインターネットで購入できるほか、文京区白山の小石川植物園向かいにある緑に囲まれたギャラリーでは、実際に作品を見ることができます。アートにはじめて興味をもった方から、コレクターの方まで、幅広いアートファンに、これまでにないアートとの出合いを提案しています。

今回、WALLS TOKYOのコレクションより展示するのは、「作為性」からの解放にこだわり続ける画家、井上実。展示する6点は、主に植物をモチーフにしたものです。水平ではなく、足元に視線を向けたその作品は、3次元空間をごく自然に2次元に移行させています。現代アートに新たな視点を提案したとも言える井上の世界を、この機会にぜひお楽しみください。

井上 実(いのうえ・みのる)
1970年大阪府生まれの画家。主観を取り除くことで生み出される絵画は、却って他の追随を許さない、独自の世界を形成している。モチーフにしているのは、人の目にとまることのない草むらやベランダに放置されたプランターの枯れた植物、小さな昆虫など。薄塗りの油絵の具による独特の技法も見どころです。

会期 : 2019年11月9日(金)〜 12月22日(日)
住所 : 〒153-0051 東京都目黒区上目黒2-45-12 nakame gallery street J2(85)
営業時間 : 11:00〜20:00 (土日のみオープン)

artless appointment gallery http://www.artlessgallery.org
artless Inc. http://www.artless.co.jp
WALLS TOKYO https://www.walls-tokyo.com

まつゆう* 男性ライフスタイル誌「GOETHE」のWEB にて連載スタート!

まつゆう*
2019.10.29

 GOETHE WEB 連載『Beauty for Business』

クリエイティブプランナー、ブロガーなどマルチな活躍を続けるまつゆう*が、ライフスタイル誌「GOETHE」WEB にて、男性読者に美容術を指南する企画です。 都会に住む 20~30 代のビジネスパーソンが「デキる=人から一目置かれる男性」と見られるためには、どのような美的学が必要なのでしょうか。例えば「美しい手は、打ち合わせでの印象を変える」「ジェントルな匂いで初対面を好印象に」「女性と距離を縮めるビ ューティーデート」などです。そういった美的センス向上を後押しする商品や知識を、まつゆう*の視点で連載という形で伝え、読者が美容に対して自信を持っていただけるようになればと思います。

 

GOETHE WEB → https://goetheweb.jp/

第1回目 → 【まつゆう*】良質な眠りへ誘う精油ディフューザー ~Beauty for Business①

 

【GOETHE とは?】

月刊誌 GOETHE は、30 代後半~50 代の男性に向け「常熱体質(パッショナブル)な男た ちへ」を大きなテーマに据え、毎号ビジネスパーソンに欠かせない題材を厳選、特集企画 を掲載しています。(発行・幻冬舎/発売日・毎月 25 日/定価:¥800 連載:「石原慎太 郎 男の業の物語」「村上龍 巻頭言」「滝川クリステル いま、一番気になる仕事」他)

【Web GOETHE(https://goetheweb.jp/)とは?】

GOETHE のウェブ版として、20~30 代のビジネスパーソンに向け、より幅広く仕事に役 立つ有益な情報と日常生活を刺激するようなトピックスを読者へ届けるメディアです。 (連載:「野村雅夫 ラジオな日々」「元 NHK スクープ記者 立岩陽一郎の LIFE SHIFT」 「宮川サトシ ジブリ童貞のジブリレビュー」「ハリー杉山 紳士たれ」)

 

Benjamin Hosking -When skin has eyes- 書籍刊行イベントのお知らせ

Benjamin Hosking
ARTISTS
2019.10.16

このたび、オーストラリア出身の建築フォトグラファー Benjamin Hosking(ベンジャミン ホスキング)のアートブック
「When skin has eyes」を11月20日(水)に刊行いたします。(限定250部)書籍刊行に伴い、10月25日(金)には、
文化を喫する、入場料のある本屋”文喫(BUNKITSU)”にて、アートブックの先行発売とサイン会、ならびにレセプションを
開催いたします。なお、レセプション当日は、オーストラリア・メルボルンよりBenjamin Hoskingも在廊いたします。
ぜひ、ご来場ください。

Benjamin Hosking -When skin has eyes- 書籍先行発売 / サイン会 + レセプション

日程 : 2019年10月25日(金)
時間 : 19:00 〜 21:00
会場 : 文喫 BUNKITSU
住所 : 〒106-0032 東京都港区六本木6-1-20 六本木電気ビル 1F

Benjamin Hosking 書籍先行販売 / サイン会 + オープニングレセプションの
ご入場  + イベント参加のご予約は下記、Peatixにて賜っております。

【ご予約サイト】

https://bunkitsu-roppongi.peatix.com

書籍「When skin has eyes」付き 入場 + イベント参加券  ¥5,940
入場 + イベント参加券  ¥2,200

※ 文喫(BUNKITSU)は、文化を喫する、入場料のある本屋です。
ご入場いただくと、本イベントのご入場の店内に用意された約3万冊の本を
自由に読むことができるほか、こだわりのコーヒーと煎茶が飲み放題です。
また、制限時間はなく一日中利用できます。

Benjamin Hosking -When skin has eyes

10年にわたってアジア太平洋地域を拠点に活動し、さまざまな近代建築をカメラに収めて
いくなかで、日本の建築環境の静謐(せいひつ)な感性に深く魅了されたBenjamin Hoskingは、
日本を代表する建築家、村野藤吾の代表作のひとつ、箱根プリンスホテルに焦点を当て2018年夏
から撮影に取り組みました。このアートブックは、建築の持つ繊細さについて、さらには我々
人間の人生における建築体験のありようについての探求です。この作品は中判カメラで撮影され、
フィルムはアナログ処理を経たのちに、デジタルCプリントに変換されて印刷されています。

Benjamin Hosking 

建築、デザイン、都市のライフスタイルを主要テーマとするオーストラリア出身のフォトグラファー。
人々の暮らしをより良いものにすることに主意を置き、長いスパンでじっくりと仕事に取り組み、
この10年はアジア太平洋地域を舞台に、遺跡から現代建築まで多岐にわたるプロジェクトに参加。
最近は映像制作や出版および展示プロジェクトにも活動領域を広げている。

Photographer piczo 一時帰国のお知らせ / 滞在期間:2019年10月8日(火)〜10月26日(土)

piczo
ARTISTS
2019.10.1

LONDON拠点に活動を続けるPhotographer piczoが一時帰国致します。

滞在期間:2019年10月8日(火)〜10月26日(土)

スケジュール・BOOKのお問合せは、担当佐藤までご連絡いただけますようお願い致します。
短い滞在期間ではありますが、皆様とご一緒できますこと楽しみにしております。

http://piczo.co/
Instagram : @picpicpiczo

まつゆう* Forbes JAPAN 主催 『 ビジネスに役立つ #インフルエンサーの研究 』10月16日(水)イベントのお知らせ

まつゆう*
2019.9.27

光と闇を併せ持つインフルエンサーマーケティング。

SNSを賢く使ってビジネスに生かすには━━。 プラットフォームを変えながらも長年ファンから愛されるクリエイティブ・プランナーのまつゆう* と企業のソーシャルメディア活用の啓蒙に従事してきたアジャイルメディア・ ネットワーク株式会社アンバサダーの徳力基彦氏。

Forbes JAPAN11月号でアドバイザリーボードに選ばれた2人が登場。インフルエンサーマーケティングを中と外から実践・分析してきた2人にその極意を聞きます。炎上しない投稿の仕方、長期にわたるファンの獲得方法、真のインフルエンサーの定義などをForbes JAPAN Web編集長の林亜季さんがナビゲーターに深掘りします。

INFORMATION
▼開催日時:2019年10月16日(水) 19:00 START(18:30 開場)
▼会場:Forbes JAPAN オフィス
    東京都港区東麻布1-9-15 東麻布一丁目ビル2F(マルエツが入ったビルの2階です)
    最寄駅:都営大江戸線 赤羽橋駅
▼参加費:5,000円  ※払い戻しは不可となります。
▼参加特典:Forbes JAPAN 最新号
▼参加方法:こちらから、お申し込みください。
▼主催:Forbes JAPAN

皆様の参加をお待ちしております。
お問い合わせ:rsvp@forbesjapan.com
      (Forbes JAPAN イベント事務局)

Photographer Yoshihiro Makino 一時帰国のお知らせ

Yoshihiro Makino
ARTISTS
2019.9.23

LAを拠点にバイコースタルな活動を続けるPhotographerのYoshihiro Makinoが、下記日程で一時帰国を予定しております。

滞在期間 : 2019年10月19日(土)〜 10月25日(金)

限られた期間ではございますが、ぜひ、皆様とご一緒させて頂けますと幸いです。

Yoshihiro Makino
東京都出身。独学で写真を学び2000年に渡米。ロサンゼルスを拠点に西海岸と東海岸をバイコースタルに行き来しながら、
さまざまな分野で活動するアーティストや作家のポートレイト、モダンな感性が引き立つインテリア・エクステリアの
撮影を得意とするフォトグラファー。 アートやデザイン、建築に造詣が深く、その知見を活かしアートブックや雑誌エディ
トリアル、イベントなどの企画立案も行いつつ、それらのプロデュースも行っています。近年では、インド、ブラジル、ペルー、
ノルウェーなどさまざまな国や地域に渡り、アートおよびデザインの視点による建築物やランドスケープの撮影を積極的に行い、
ギャラリーワークの活動も行なっています。

http://yoshimakino.us
https://wtokyo.co.jp/artists/yoshihiromakino/

Photographer Benjamin Hosking 来日のお知らせ

Benjamin Hosking
ARTISTS
2019.9.23

建築、デザイン、都市のライフスタイルを主要テーマとするオーストラリア・メルボルン出身の建築フォトグラファー
Benjamin Hosking(ベンジャミン ホスキング)が、下記日程で来日いたします。

滞在期間 : 2019年10月20日(日)〜 10月29日(火)

限られた期間ではございますが、ぜひ、皆様とご一緒させて頂けますと幸いです。

Benjamin Hosking
建築、デザイン、都市のライフスタイルを主要テーマとするオーストラリア出身のフォトグラファー。
人々の暮らしをより良いものにすることに主意を置き、長いスパンでじっくりと仕事に取り組み、
この10年は、アジア太平洋地域を舞台に、遺跡から現代建築まで多岐にわたるプロジェクトに参加。
最近は映像制作や出版および展示プロジェクトにも活動領域を広げている。

https://benhosking.com.au
https://wtokyo.co.jp/artists/benjamin-hosking/

web magazine「トーキョーアナログ」vol.10配信

薮田修身
2019.9.6

PHOTOGRAPHER 薮田修身が編集長を務めるweb magazine「トーキョーアナログ」vol.09が配信となりました。

web magazine「トーキョーアナログ」
URL: http://tokyo-analog.com
instagram:@tokyoanalog

POP UP BACON by Kazuya Matsumoto 開催のお知らせ

Kazuya Matsumoto
ARTISTS
2019.8.27

9 月7 日(土)から松本和也をはじめとする6 名のヘアスタイリストによる『POP UP BACON by Kazuya Matsumoto』をPASS THE BATON GALLERY にて開催いたします。 普段はファッション業界やビューティ業界で活躍するヘアクリエイターたち。「かつてのサロンワークから離れ、セッションワークでスキルを磨く彼らのその技術や経験をもっと身近に体験して頂きたい。」という松本和也の想いからヘアサロン“PROJECT BACON”は立ち上がりました。 今回、松本和也に共鳴した仲間たちと一緒に、セッションワークで鍛えたヘアカットやスタイリング&アレンジを体験できる場として、『POP UP BACON by Kazuya Matsumoto』がPASS THE BATON G ALLERY に出現します。 ヘアサロン業界専門のブランドデザインエージェンシーSeaweedがトータルプロデュース、Wがクリエイティブプランニングを行なっています。

松本和也より
ヘアクリエイターの作品は、メディアを通して多くの人の目に触れますが、その性質上、自身や技術が露出される機会は多くありません。 しかし、美を体現するイベントなどを通して、同じ美意識や価値観に触れて頂けたらと願わずにはいられません。 『POP UP BACON』は、そんな私たちのいわば「出張サロン」です。 ポップアップだからこそできる実験的な取り組みや新しい提案を提供して参ります。 ときにはヘアだけでなくメイクアップアーティストによるメイクカウンセリングなども行い、新しい自分と出会う、ワクワク、ドキドキするような「素敵な偶然」を仕掛けていきます。 今までにない新しい体験に、どうぞ ご期待ください。

 

POP UP BACON 概要 ─Make Different by Hair Stylist─
松本和也をはじめとする6 名のヘアスタイリストがへアカットやスタイリング&アレンジを通して体験する方のイメージを変えていきます。 雑誌やTVなどのメディアの中でしか見ることのできなかった彼らの技術を実際に体験しながら今までになかった自分の新たなスタイルに チャレンジしていただけます。

POP UP BACON
会期 : 2019 年9 月7 日(土)— 9 月23 日(月)
平日 12:00-20:00(最終 19:00-)
日・祝 11:00-19:00(最終 18:00-)
会場: PASS THE BATON OMOTESANDO GALLERY※予約時間はスタート時間より1H ごとに指定していただけます。
※1日2 名のヘアスタイリストが担当いたします。
※各日のスタイリストは、以下の日程で発表し予約受付を開始いたします。
HP(https://www.pass-the-baton.com/)のNEWSページにスケジュールと ご予約方法を追加掲載しますので発表日以降にご確認ください。
1)9/7(土)~ 9/13(金)は8/30(金)18 時にスタイリスト発表・予約スタート
2)9/14(土)~ 9/24(月・祝)は9/6(金)18 時にスタイリスト発表・予約スタート

Hair Stylist /ヘアスタイリスト
Kazuya matsumoto─W
Yutaka Kodashiro─mod’s hair
SATOMI SUZUKI─S-14
RITSU─Perle management
KUNIO KOHZAKI─W
HIROKI─W

Price List /料金表(税抜)
Hair Cut /カット ¥4,000-
Hair Cut Kids /子供カット ¥2,000-

Styling & Arrange /スタイリング&アレンジ
SHORT /ショート ¥2,000-
MIDIUM /ミディアム ¥3,000-
LONG /ロング ¥4,000-
KIDS /子供 ¥500-

※KIDSは小学生以下とさせていただきます。
※Hair Cutはシャンプーリンス無しになります。

 

web magazine「トーキョーアナログ」vol.09 配信

薮田修身
2019.8.9

PHOTOGRAPHER 薮田修身が編集長を務めるweb magazine「トーキョーアナログ」vol.09が配信となりました。

web magazine「トーキョーアナログ」
URL: http://tokyo-analog.com
instagram:@tokyoanalog

NOSE SHOP グランフロント大阪 ポップアップストアオープンのお知らせ

NOSE SHOP
2019.7.26

WがPRを担当している世界中の新進気鋭のフレグランスを一堂に集め、日本国内唯一のニッチフレグランスのセレクトショップとして2017年にスタートしたNOSE SHOP(ノーズショップ)が、8月1日(木)に関西初出店となるグランフロント大阪にポップアップストアをオープンします。NOSE SHOPは、あなたの鼻が主役のお店です。香りの世界がもっている、どこかとっつきにくくて敷居の高い雰囲気からは距離を置き、カジュアルかつポップに、そしてちょっとクレイジーに新しい香りの世界を提案しています。NOSE SHOP 大阪のオープンを記念し、日本初上陸となるトルコ・イスタンブール発のニッチフレグランス NISHANE(ニシャネ)を先行販売するほか、こだわりのニッチフレグランスのバイアルサイズ品を好きなように選んで購入できるNOSE SHOP 小店(しょうてん)、NOSE SHOP オリジナルバッグのプレゼントや、フレグランス・カプセルトイマシーンの設置など、多くの企画を用意しています。 ぜひ、この機会にNOSE SHOP 大阪にお立ち寄りください。

NOSE SHOP 大阪

住所 | 大阪府大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪 南館 1F
会期 | 2019年8月1日(木)〜 2019年1月中旬(予定)
営業時間 | 午前10:00 〜 午後 21:00
URL | https://noseshop.jp

Photographer Yoshihiro Makino 一時帰国のお知らせ

Yoshihiro Makino
ARTISTS
2019.7.16

LAを拠点にバイコースタルな活動を続けるPhotographerのYoshihiro Makinoが、下記日程で一時帰国を予定しております。

滞在期間 : 2019年7月20日(土)〜 7月31日(水)

限られた期間ではございますが、ぜひ、皆様とご一緒させて頂けますと幸いです。

Yoshihiro Makino
東京都出身。独学で写真を学び2000年に渡米。ロサンゼルスを拠点に西海岸と東海岸をバイコースタルに行き来しながら、
さまざまな分野で活動するアーティストや作家のポートレイト、モダンな感性が引き立つインテリア・エクステリアの
撮影を得意とするフォトグラファー。 アートやデザイン、建築に造詣が深く、その知見を活かしアートブックや雑誌エディ
トリアル、イベントなどの企画立案も行いつつ、それらのプロデュースも行っています。近年では、インド、ブラジル、ペルー、
ノルウェーなどさまざまな国や地域に渡り、アートおよびデザインの視点による建築物やランドスケープの撮影を積極的に行い、
ギャラリーワークの活動も行なっています。

http://yoshimakino.us
https://wtokyo.co.jp/artists/yoshihiromakino/

TOKYO DESIGN STUDIO New Balance FW2019 Apparel Collectionのローンチ ならびに、Photographer Yoshihiro Makino の作品をプリントした商品発売のお知らせ

TOKYO DESIGN STUDIO New Balance
Yoshihiro Makino
2019.7.9

米ボストンに拠点を置くニューバランス発、アメリカと日本のメンバーからなるデザインチームが開発を手がける
ブランドTOKYO DESIGN STUDIO New Balance(東京デザインスタジオ ニューバランス)が、初秋を彩る
アパレルコレクションを7月13日(土)より発売します。本コレクションはすべて国内生産で、1点1点丁寧な
手作業による製品染めとバイオ加工を施し、ヘヴィーウェイトにも関わらず、柔らかな風合いが楽しめる素材を
用いたユニセックスなトップスとショーツを展開。 ホワイトカラーのボディには LA在住のPhotographer
Yoshihiro Makinoが、米ニューメキシコ州にあるWhite Sands 国立公園で撮影したランドスケープ作品を
スクリーンプリント。1点1点異なるプリントの表情を持ったアートライクなウェアになりました。

また、本アパレルコレクションの発売に際し、ニューバランス六本木 19:06(東京)、PHAETON / Leto(石川)
では、クラフト=手作業にフォーカスし、Yoshihiro Makinoキュレーションによる、LAを拠点とするセラミック
アーティスト Maryam Riazi(マリヤムリアージー)の作品を展示。日本初上陸となるMaryamのセラミックと、
TOKYO DESIGNSTUDIO New Balanceのウェアが交差し、日本とアメリカのクラフト=手仕事を感じることが
できる特別なインスタレーションを見ることができる貴重な機会です。ぜひ、お立ち寄りください。

TOKYO DESIGN STUDIO New Balance FW2019 Apparel Collection

発売日 :
2019年7月13日(土)

販売店舗 :
ユナイテッドアローズ六本木 / ユナイテッドアローズ&サンズオンラインストア /ビームス原宿 /
PHAETON / Leto / ニューバランス六本木 19:06 / ニューバランス公式オンラインストア

Maryam Riazi 作品展示店舗 :
PHAETON / Leto / ニューバランス六本木 19:06

お問い合わせ :
ニューバランスジャパン お客様相談室 0120-85-0997

TOKYO DESIGN STUDIO New Balance オフィシャルウェブサイト:
https://shop.newbalance.jp/shop/pages/tokyodesignstudio.aspx

PHOTOGRAPHER / MITSUO OKAMOTO
STYLIST / JUNKO KOBASHI
MAKE UP / MASAYO TSUDA (mod’s hair)
HAIR / HORI (BE NATURAL)
MOVIE DIRECTOR / SATOKI KANEDA(EPOCHI Inc.)

walls tokyo | art collection : Alex Katz 開催のお知らせ

SHUN KAWAKAMI
ALL
2019.7.1

artless appointment galleryでは、世界中からのセレクトアートギャラリー、
WALLS TOKYOとの共同展示を7月6日(土)より開催いたします。

WALLS TOKYOは、「アートをもっと身近なものにしたい」をコンセプトに掲げ、日本人にとって
ハードルが高いといわれているアートの購入をより身近に、わかりやすく、
気軽に感じてもらおうと誕生しました。

世界中からセレクトされた幅広い作品をインターネットで購入できるほか、
文京区白山の小石川植物園向かいにある緑に囲まれたギャラリーでは、
実際に作品を見ることができます。アートにはじめて興味をもった方から、
コレクターの方まで、幅広いアートファンに、これまでにないアートとの出会いを提案しています。

WALLS TOKYO
https://www.walls-tokyo.com

今回、WALLS TOKYOのコレクションより展示するのは、NYブルックリン生まれの美術家 アレックス・カッツ。
展示する4作品はWALLS TOKYOのコレクションの中でもカッツらしさのあふれる作品です。
テート・モダン、ニューヨーク近代美術館にも所蔵されているアレックス・カッツの作品は、
現代アートを愛するひとたちにとって、貴重な機会になるに違いありません。

artless appointment galleryに併設されたコーヒースタンド”artless craft tea & coffee”では、小規模な農園で丁寧に
育てられたシングルオリジンコーヒーや、日本のほうじ茶などを提供しています。
美味しいお茶を飲みながら、ゆっくりとアートをお楽しみください。

Atex Katx(アレックス・カッツ)
1927年ニューヨーク・ブルックリン生まれの平面的なポートレート作品で有名なアメリカの美術家。
ポップアートと抽象主義が隆盛したアメリカ美術において、それらの影響を受けながらも
独自のリアリスティックな表現を試みました。木製のパネル(最初はアルミ)に、
鮮やかな色彩を用い、無駄を省き厳選したシャープなフォルムで描きだされた
家族や友人、風景は、単なる具象とも異なる印象を与えている。今年92歳を迎える。

展示概要

企画タイトル | walls tokyo | art collection : Alex Katz at artless appointment gallery
日程 | 2019年7月6日(土)〜 2019年9月1日(日)
時間 | 11:00 〜 20:00(土日のみオープン)
会場 | artless appointment gallery
住所 | 東京都目黒区上目黒2-45-12 nakame gallery street J2(中目黒高架下/85)
URL | http://www.artlessgallery.org

artless craft tea & coffee

時間 | 11:00〜20:00(月・土)11:00〜19:00(日)
住所 | 東京都目黒区上目黒2-45-12 nakame gallery street J2(中目黒高架下/85)
URL | http://www.craft-teaandcoffee.com

WALLS TOKYO

住所 | 東京都文京区白山2-14-18
URL | https://www.walls-tokyo.com

Mr.Children LIVE DVD & Blu-ray『Mr.Children Tour 2018-19 重力と呼吸』発売のお知らせ

薮田修身
2019.6.28

薮田修身がアートディレクションと撮影を担当した
Mr.Children LIVE DVD & Blu-ray『Mr.Children Tour 2018-19 重力と呼吸』
が6/26(水)に発売となりました。

発売日:2019年6月26日(水)
価格:DVD TFBQ-18221 ¥6,000+税
      Blu-ray TFXQ-78171 ¥7,000+税
Mr.Children: http://www.mrchildren.jp