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まつゆう* Forbes JAPAN 主催 『 ビジネスに役立つ #インフルエンサーの研究 』10月16日(水)イベントのお知らせ

まつゆう*
2019.9.27

光と闇を併せ持つインフルエンサーマーケティング。

SNSを賢く使ってビジネスに生かすには━━。 プラットフォームを変えながらも長年ファンから愛されるクリエイティブ・プランナーのまつゆう* と企業のソーシャルメディア活用の啓蒙に従事してきたアジャイルメディア・ ネットワーク株式会社アンバサダーの徳力基彦氏。

Forbes JAPAN11月号でアドバイザリーボードに選ばれた2人が登場。インフルエンサーマーケティングを中と外から実践・分析してきた2人にその極意を聞きます。炎上しない投稿の仕方、長期にわたるファンの獲得方法、真のインフルエンサーの定義などをForbes JAPAN Web編集長の林亜季さんがナビゲーターに深掘りします。

INFORMATION
▼開催日時:2019年10月16日(水) 19:00 START(18:30 開場)
▼会場:Forbes JAPAN オフィス
    東京都港区東麻布1-9-15 東麻布一丁目ビル2F(マルエツが入ったビルの2階です)
    最寄駅:都営大江戸線 赤羽橋駅
▼参加費:5,000円  ※払い戻しは不可となります。
▼参加特典:Forbes JAPAN 最新号
▼参加方法:こちらから、お申し込みください。
▼主催:Forbes JAPAN

皆様の参加をお待ちしております。
お問い合わせ:rsvp@forbesjapan.com
      (Forbes JAPAN イベント事務局)

まつゆう*「m’s mag.」 2019年 1月21日 月曜日 13時 スタート!!

まつゆう*
2019.1.21

本日、「m’s mag.」をスタートします。管理人のまつゆう*です。読み方は「ミズマグ」と読みます。

 

https://note.mu/matsuyou

 

「m’s mag.」とは?

m’s mag.は、「大好きは、ボーダーレス!」をスローガンに、年齢・性別・国境を超えて、まつゆう*が”大好き!”と思った視点のモノ・コトを発信。皆さまが自分の”大好き”を追求できるよう提案する”セレクトウェブマガジン”です。

私は、今年で40歳を迎えました。

年齢についてあまり深く考えたことがありませんが、実年齢より若干若く見られる?または年齢不詳と言われることもあります。

多分「好きなことをする」「好きなものを食べる」「好きな場所へ旅をする」「好きなものを着る」「年齢について深く考えていない」ということと「大好き!を追求する」というのが、1番の理由ではないかな?と思っています。それは、”お金や地位”ではなく”好き”という価値観じゃないかなと。一見、ワガママのようにも感じられますが、好きなことを追求するのってとても大切なことだと感じています。

周りの女性たちから聞こえてくる言葉はそうでもないのが多いのも確かです。

「○○歳なんだから…」

「○○歳までに結婚しないとやばい…」

どこからか?そう聞こえてきて、自分の思う

「素敵」「可愛い」「カッコいい」=「好き」

を、諦めている人が多くなっているように感じていました。出来ない環境にいる方も多いと思いますが、個人的にそんなのは嫌だなと思います。TPOによって、もちろん年相応にというのはありますけれどね。

「m’s mag.」の名前の由来

さて、「m’s mag.」の由来についてお話します。女性は国や地域で色々な呼ばれ方をしていると思います。

例えば、日本。

女の子、女子、女性、お姉さん、おばさん、おばちゃん、おばあちゃん。ちょっと耳ざわり良くないものもあえて混ぜましたが、日本では若い方が良いとされる文化が根強くて「歳を重ねることに対して良い印象をもたない。」という方も多いのではないでしょうか?「あぁ、もう30代突入だ。やばい…」的なお悩みの女性のお話を聞いたりすることがよくあります。悲しいけど。

例えばフランスでは、”マドモアゼル”と”マダム”。

「歳を重ねることが素敵なことである」という考えの方が多く、「マドモアゼルという呼び方をされると子供扱いされている」と捉える方も多いのだとか。現地の人に聞いてみると「子猫ちゃんみたいな意味合いに似てるのかな?」とのこと。全員が全員ではないと思いますが、マドモアゼルをむしろ嫌がる人もいるのだそうです。マダムと呼ばれることで、一人立ちした素敵なオトナの女性と思うのでしょう。

そして、アメリカ。

”Miss(ミス)”と”Mrs.(ミセス)”。イメージから一言でいうと未婚者と既婚者です。2000年代はじめの頃から、Ms.(ミズ)という呼び方が使われるようになってきたそうです。これも「結婚していようがしていまいが、私は私。」シングルマザーで活躍、頑張っている方も多い国ですし強い女性のパワーを感じます。

「m’s mag.」は、そんなボーダーレスで強い女性像を持った呼称「Ms.(ミズ)」から名付けました。もちろん、「m’s mag.」は、性別だってボーダーレス。自分の好きを追求したい、自分らしくありたい方なら年齢、性別、国籍問わずウェルカムです。

「m’s mag.」誕生のきっかけ

話は元に戻って「m’s mag.」を作ろうと思ったきっかけ。それは、20年前に作ったウェブサイト「chelucy〜magazine style HP!」の存在でした。

ちょうど、chelucyの元読者さんたちも30代以上が増えてきたころ。悩み多き人もいるのでは?細々とでいいので、chelucy時代のように読んでくださる方への発信と「大好きという気持ちがあるのに、いろいろな事情で好きにできない方へ。自分の大好きという気持ちをもっと大切にすること」を提案しつつ、具体的にはまつゆうの”好き”をお送りしていきます。みなさまの好きなものだけをピックアップして読んでいただいてもよし、違ったらそれはそれでよし!それが、”セレクトウェブマガジン”「m’s mag.」です。

イメージでいうと”ブログとウェブマガジン”の合いの子みたいな少しゆるい感じを目指していて、コンテンツは私が好きで、みなさんにもおすすめしたい”可愛いもの、トラベル、ビューティ、ファッション、シネマ、ガジェット、ゆるいつぶやき”などを予定しています。取材とかもしたりしたいなぁ。

chelucyは無料ホームページスペース「ジオシティーズ」を借りてスタートしました。「m’s mag.」は、noteのマガジン機能を使ってやっていこうと思います。有料コンテンツも作れるnoteですが、無料です。ご安心ください。お金より「スキ♡」ボタンが励みになります。noteは、ユーザー登録しなくても「スキ♡」ボタンが押せますので応援よろしくおねがいします!

というわけで、chelucy時代同様に「m’s mag.」も、手探りでの出発ですが色々やってみようと思いますので、どうぞよろしくお願いします!少しづつ形を変えまとまっていくといいなと思います。chelucy時代を知らない方のほうが多いので、

心機一転!原点回帰!

新しいステージへ向けて、ブロガー復帰です。

(※noteでは、書き手のことをnote creatorというそうです。)

大好きという気持ちが原動力!

もし良かったら、難しいことなんて書かなくってもいい。大好きなものを書く日記程度にみなさんもnote書いてみては?一緒に楽しみましょう。

それでは「m’s mag.」をどうぞよろしくおねがいします!