NEWS 2019.1

Photographer JIMMY MING SHUM 撮影 橋本環奈写真集「NATUREL」 2月3日(日)発売のお知らせ

JIMMY MING SHUM
2019.1.25

Photographer JIMMY MING SHUM撮影による、橋本環奈 約4年ぶりとなるセカンド写真集「NATUREL」が、2019年2月3日(日)講談社より発売されます。

フランスのニースとパリの美しい街並みの中、10代ラストにして初めて見せる自然体の素顔、テレビやスクリーンで見せる天真爛漫な姿の奥にある色とりどりの感情、その一瞬一瞬を捉えました。20歳のバースデーに発売されるメモリアルで特別な一冊です。

ご予約はこちら → http://goo.gl/dJWcys

【公式】橋本環奈写真集「NATUREL」Twitter

橋本環奈 写真集 「NATUREL」
著者:橋本 環奈
撮影:JIMMY MING SHUM (W)
出版社:講談社
判型:A4変型判・ハードカバー
頁数:128ページ
価格:3,500円+消費税
発売日:2019年2月3日(日)

Film Director / Photographer
JIMMY MING SHUM / ジミー・ミン・シュン

香港出身のフィルムディレクター / フォトグラファー。
彼の連載コラム「Tokyo Girl – 東京女生 – 」は、香港・台湾を中心に絶大な人気を誇り、
多くのファンに広く知られている。現在は、東京を拠点に活動。

https://wtokyo.co.jp/artists/jimmy-ming-shum/
www.jimmymingshum.com
https://www.instagram.com/jimmymingshum/

Artist : 橋本 環奈
Photographer : JIMMY MING SHUM (W)
Stylist : 北澤 momo 寿志 (band)
Hair & Make-up : 小西 神士 (band)
Designer : 服部 一成

 

まつゆう*「m’s mag.」 2019年 1月21日 月曜日 13時 スタート!!

まつゆう*
2019.1.21

本日、「m’s mag.」をスタートします。管理人のまつゆう*です。読み方は「ミズマグ」と読みます。

 

https://note.mu/matsuyou

 

「m’s mag.」とは?

m’s mag.は、「大好きは、ボーダーレス!」をスローガンに、年齢・性別・国境を超えて、まつゆう*が”大好き!”と思った視点のモノ・コトを発信。皆さまが自分の”大好き”を追求できるよう提案する”セレクトウェブマガジン”です。

私は、今年で40歳を迎えました。

年齢についてあまり深く考えたことがありませんが、実年齢より若干若く見られる?または年齢不詳と言われることもあります。

多分「好きなことをする」「好きなものを食べる」「好きな場所へ旅をする」「好きなものを着る」「年齢について深く考えていない」ということと「大好き!を追求する」というのが、1番の理由ではないかな?と思っています。それは、”お金や地位”ではなく”好き”という価値観じゃないかなと。一見、ワガママのようにも感じられますが、好きなことを追求するのってとても大切なことだと感じています。

周りの女性たちから聞こえてくる言葉はそうでもないのが多いのも確かです。

「○○歳なんだから…」

「○○歳までに結婚しないとやばい…」

どこからか?そう聞こえてきて、自分の思う

「素敵」「可愛い」「カッコいい」=「好き」

を、諦めている人が多くなっているように感じていました。出来ない環境にいる方も多いと思いますが、個人的にそんなのは嫌だなと思います。TPOによって、もちろん年相応にというのはありますけれどね。

「m’s mag.」の名前の由来

さて、「m’s mag.」の由来についてお話します。女性は国や地域で色々な呼ばれ方をしていると思います。

例えば、日本。

女の子、女子、女性、お姉さん、おばさん、おばちゃん、おばあちゃん。ちょっと耳ざわり良くないものもあえて混ぜましたが、日本では若い方が良いとされる文化が根強くて「歳を重ねることに対して良い印象をもたない。」という方も多いのではないでしょうか?「あぁ、もう30代突入だ。やばい…」的なお悩みの女性のお話を聞いたりすることがよくあります。悲しいけど。

例えばフランスでは、”マドモアゼル”と”マダム”。

「歳を重ねることが素敵なことである」という考えの方が多く、「マドモアゼルという呼び方をされると子供扱いされている」と捉える方も多いのだとか。現地の人に聞いてみると「子猫ちゃんみたいな意味合いに似てるのかな?」とのこと。全員が全員ではないと思いますが、マドモアゼルをむしろ嫌がる人もいるのだそうです。マダムと呼ばれることで、一人立ちした素敵なオトナの女性と思うのでしょう。

そして、アメリカ。

”Miss(ミス)”と”Mrs.(ミセス)”。イメージから一言でいうと未婚者と既婚者です。2000年代はじめの頃から、Ms.(ミズ)という呼び方が使われるようになってきたそうです。これも「結婚していようがしていまいが、私は私。」シングルマザーで活躍、頑張っている方も多い国ですし強い女性のパワーを感じます。

「m’s mag.」は、そんなボーダーレスで強い女性像を持った呼称「Ms.(ミズ)」から名付けました。もちろん、「m’s mag.」は、性別だってボーダーレス。自分の好きを追求したい、自分らしくありたい方なら年齢、性別、国籍問わずウェルカムです。

「m’s mag.」誕生のきっかけ

話は元に戻って「m’s mag.」を作ろうと思ったきっかけ。それは、20年前に作ったウェブサイト「chelucy〜magazine style HP!」の存在でした。

ちょうど、chelucyの元読者さんたちも30代以上が増えてきたころ。悩み多き人もいるのでは?細々とでいいので、chelucy時代のように読んでくださる方への発信と「大好きという気持ちがあるのに、いろいろな事情で好きにできない方へ。自分の大好きという気持ちをもっと大切にすること」を提案しつつ、具体的にはまつゆうの”好き”をお送りしていきます。みなさまの好きなものだけをピックアップして読んでいただいてもよし、違ったらそれはそれでよし!それが、”セレクトウェブマガジン”「m’s mag.」です。

イメージでいうと”ブログとウェブマガジン”の合いの子みたいな少しゆるい感じを目指していて、コンテンツは私が好きで、みなさんにもおすすめしたい”可愛いもの、トラベル、ビューティ、ファッション、シネマ、ガジェット、ゆるいつぶやき”などを予定しています。取材とかもしたりしたいなぁ。

chelucyは無料ホームページスペース「ジオシティーズ」を借りてスタートしました。「m’s mag.」は、noteのマガジン機能を使ってやっていこうと思います。有料コンテンツも作れるnoteですが、無料です。ご安心ください。お金より「スキ♡」ボタンが励みになります。noteは、ユーザー登録しなくても「スキ♡」ボタンが押せますので応援よろしくおねがいします!

というわけで、chelucy時代同様に「m’s mag.」も、手探りでの出発ですが色々やってみようと思いますので、どうぞよろしくお願いします!少しづつ形を変えまとまっていくといいなと思います。chelucy時代を知らない方のほうが多いので、

心機一転!原点回帰!

新しいステージへ向けて、ブロガー復帰です。

(※noteでは、書き手のことをnote creatorというそうです。)

大好きという気持ちが原動力!

もし良かったら、難しいことなんて書かなくってもいい。大好きなものを書く日記程度にみなさんもnote書いてみては?一緒に楽しみましょう。

それでは「m’s mag.」をどうぞよろしくおねがいします!

Photographer piczo一時帰国のお知らせ / 滞在期間:2019年1月20日(日)〜2月2日(土)

piczo
2019.1.9

LONDON拠点に活動を続けるPhotographer piczoが一時帰国致します。

滞在期間:2019年1月20日(日)〜2月2日(土)

スケジュール・BOOKのお問合せは、担当佐藤までご連絡いただけますようお願い致します。
短い滞在期間ではありますが、皆様とご一緒できますこと楽しみにしております。

http://piczo.co/
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